内容証明で慰謝料請求、損害賠償請求、養育費請求、婚姻費用(別居費用)請求の相談、サポート

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慰謝料請求・不払い請求サポートセンター 横浜

「泣き寝入りせずに一歩を踏み出しませんか」?

初回のメール・電話相談は無料です!

内容証明郵便で不倫、離婚、婚約破棄の慰謝料請求と養育費等の不払い請求をサポート

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離婚経験者である女性行政書士の専門家が、あなたの気持ちになって、慰謝料請求・養育費の不払い等についてのお話を伺い、内容証明による請求を代行いたします。

「ひとりで悩まず、私とともに一緒に考えていきませんか?」

法的側面心理的側面からあなたを全面的にサポートいたします。

ご相談・お問い合わせはこちらへ
045-232-4491(初回無料相談実施中)

・数多くの不倫慰謝料請求の専門家としての経験と法的知識で問題解決へ導きます。当事務所には毎月多くのご相談ご依頼があります。

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・当センターでは、ひとりひとりのお悩みを真摯にうけとめ法的にはもちろんのこと、精神的なフォローも充分にさせていただきます。
慰謝料請求の決断は決して簡単なことではありません。
ひとりで悩まずまずはご相談ください。

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[check]不倫・浮気相手へ慰謝料請求・損害賠償請求
[check]婚約破棄の慰謝料請求・損害賠償請求
[check]セクハラの慰謝料請求・損害賠償請求
[check]ストーカー行為に警告 慰謝料請求
[check]内縁解消の慰謝料請求・損害賠償請求
[check]養育費の請求
[check]婚姻費用(別居費用)の請求

慰謝料や不払い請求専門行政書士が上記のような問題に関して
心理的側面と法的側面からサポートいたしております。
どのような問題でもひとりで悩まず、まずはご相談ください

★男性からのご相談もお受けしております
女性の専門家のご相談では女性特有のアドバイスを受ける事により、
あなたが気づかなかった解決方法や離婚・不倫問題の真相の原因を知ることができるかもしれません。

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<専門家に依頼するメリット>

  1. 国家資格者である女性行政書士が対応
    ・行政書士名入りの内容証明郵便により、スムーズに問題解決へと導くことができます。ご自分で不倫慰謝料請求をすることも可能すが不倫慰謝料請求の専門家の書面作成代行をおすすめいたします。
  2. 男女問題の相談専門のセンターがサポート
  3. 全国対応
    ・全国からご相談・ご依頼が多数寄せられています。
  4. 年間1000件以上の相談実績
    ・不倫慰謝料請求の専門家としての経験と知識で問題解決へ導きます。当事務所には毎月多くのご相談ご依頼があります。
  5. 行政書士法12条により守秘義務あり
    ・行政書士は法律上守秘義務がありますので安心してご依頼ください。ご家族等に知られないように不倫慰謝料請求をすることができます。

慰謝料や損害賠償は、請求しなければ、相手から自主的に支払ってくれることはありません。
 
あなたが受けた損害を慰謝料・損害賠償として相手に請求しなければ、あなたの受けた精神的苦痛も伝わりません。
 
慰謝料や損害賠償を請求する場合は、まず、内容証明郵便での請求をおすすめいたします。
 
当センターでは内容証明郵便の作成のお手伝いをさせていただきます。

<慰謝料請求>

不倫・浮気相手へ慰謝料請求・損害賠償請求

夫婦はお互いに貞操を守る義務があります。夫婦の一方が不貞行為(不倫・浮気)をした場合には他方の権利を侵害したことになります。

不貞行為(不倫・浮気)の相手が既婚者だと知らないで、または独身だと言われ騙されていて交際していた以外であれば、通常、不法行為の責任を負わなければいけません。

婚約破棄の慰謝料請求・損害賠償請求

婚約者は正当な理由がない場合に、一方的に婚約を解消された場合は、相手に対して慰謝料を請求をすることが可能です。

セクハラの慰謝料請求・損害賠償請求

セクハラとは、職場における女性に対する人権侵害です。一般に「性的な嫌がらせ」と訳されています。

ストーカー行為に警告 慰謝料請求

ストーカーとは、特定の相手への恋愛感情などを充足させる目的で、その相手や一定の親族などに、つきまとい等の行為を繰り返す者を言います。

ストーカーは身近な人が多い犯罪です、50%以上が元交際相手で、元夫婦や別居中の夫婦を入れると約70%にもなると言われています。

内縁解消の慰謝料請求・損害賠償請求

内縁関係とは、婚姻届を提出していないだけで、夫婦であることにかわりありません。(事実婚)

男女がお互いに夫婦として共同生活(同居)を始めた場合は、婚姻届を提出していなくても内縁関係として法的に保護されます。

<養育費の不払い請求>

養育費の請求

養育費は離婚の際の慰謝料請求等は3年の消滅時効で権利がなくなりますが養育費は子供さんの権利であるので、消滅時効にかからず何年たっても不払いの請求はできます。養育費の不払いがあったときに、後から不払い分を請求することは充分可能です。最近では法律の改正により、養育費の不払いを未然にふせぐため将来的に手にするであろう給料、収入等を差し押さえて未然に養育費の不払いを防ぐこともできるようになりました。養育費の金額は子供さんの人数、年齢によっても変わってきますので一度、専門家にご相談ください。

内容証明について

内容証明とは
証拠力が優れている・心理的プレッシャーをかける・時効の消滅を一時とめる。

内容証明を自分で書いたけれど・・・
内部証明を自分で書きたいけど不安な方は、あなたが書いた内容証明を当センターの専門家が添削します。
当事務所名で内容証明の郵送を代行することも可能ですので、文面を考えたけど不安な方は添削を依頼して下さい。

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045-232-4491(初回無料相談実施中)

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